中国でお困りのことはありませんか?

例えば、、、
・船用品、船食の手配
・中国への輸出及び横持ち費用
・各種法定検査(消火設備、救命艇等)
・ドックの手配

RMSに全てお任せ下さい!私たちが皆様の問題を全て解決します。

RMSは1993年に秦皇島で民営の船具商として創業し、現在は本社を上海(Shanghai)に置き、中国国内では秦皇島(Qinhuangdao)、大連(Dalian)、天津(Tianjin)、青島(Qingdao)、舟山(Zhoushan)、寧波(Ningbo) 、広州(Guangzhou)の7カ所に自社支店・倉庫を展開し 、海外では韓国とシンガポールに支店を置きます。そして現在は船用品、船食の販売のみならず、自社エンジニアによる各種法定検査も手がけています。主要な顧客は海外大手海運会社であることからも、安かろう、悪かろうが当たり前の中国スタンダードではなく、インターナショナルスタンダードで製品・サービスを提供しております。だからこそ、皆様のお困り事を解決できるのです。

《中国へ輸出すると横持ち費用が高い》
RMSは中国国内に8カ所の自社拠点を展開しており、他社と異り代理店を使用しない事から、基本的に拠点間の横持ち費用は発生しません。例えば、日本から上海空港に荷物を送り、舟山でドックに入っている船に積込む場合、船用品をRMSに注文しておけば、RMSが日本からの輸入品も船用品と一緒に本船まで無償でお届けします。※別途、空港での通関費はかかります。

《ドック時に各種法定検査を受験しなければならない》
RMSは消火設備、救命艇、安全具等のエンジニアを自社で有しており、定期的にメーカーを呼んで勉強会も開催しています。メーカーから認証を受けて終わりではなく、常に学ぶ姿勢を崩さず、そして新しいメーカーからの認証に向けて前に進み続けています。レベルの高いエンジニアにより、法定検査をパスする事はもちろんですが、安全運航を実現するためにどんな問題点も見逃さず、そして解決します。

《やっぱり中国製品の品質が気になる》
RMSは中国スタンダードからインターナショナルスタンダードへ脱却しました。しかし、それでもお客様からクレームを頂く事もあります。お客様からのクレームは私たちのサービスに対する良き問題提起として真摯に受け止め、問題を解決して更なるサービスの向上に努めています。ご迷惑をお掛けしたお客様に対しましては、問題商品の交換はもちろんですが、同じトラブルを繰り返さないためにも、恒久対策案をご報告させて頂いております。